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変態とめぐる!京都おいしいカレー100選

小説を更新しました。

ヨモスエ第4話「京都カレーめぐり」
なかなかいいタイトルになりました。

それを報告するためだけに、ブログを更新しました。
本当は、「うんこ系の話題を最後のほう頑張って、いい話系のブログに仕立て上げる企画」を書こうと思ってましたが、眠いんで今日はやめます。
と思ったけど、マンガを一冊紹介してから寝ます。

変ゼミ 1 (1) (モーニングKC)変ゼミ 1 (1) (モーニングKC)
(2008/07/23)
TAGRO

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変ゼミっていうのは「変態生理ゼミナール」の略だってことは、周知の事実なわけですが、
このマンガの主人公的ポジションの松隆さんという女の子が、可愛い。
それが言いたかった。
可愛いと思うマンガの女キャラクターランキング、堂々の三位。
なんだかおたくくさいブログになってきたね。よかったね。

もう寝る。
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特になんのオチもないエロ系の話題を最後のほう頑張って、あたかも前向き系ブログかのように仕上げてみる企画

「フェチ・部位編」

何フェチかっていう話になると、自分でもあまり、自分が何フェチなのかわからないのだけど、
体の部位で言えば、おっぱいフェチでないことは確かだ。胸の大きさは実際、どうでもいいと思っている。
部位で言えばやはり脚フェチになると思う。
『足』ではなく『脚』の方だ。『足』フェチって言う人は、相当マニアックな感じはする。
そのぐらいマニアックな方がフェチを語るのにふさわしい気もする。
でも、とりあえず俺は脚フェチだ。更に細分化して言えば太ももフェチに該当する。

こだわりを持つこと。
表現者である僕が、絶対に忘れてはいけない、
大切なこと。
常に心に刻みながら
自分だけの視点で
脚を、見ていこう。
小さなこだわりでも、
大きな前進になるから。

「フェチ・衣服編」

脚とか太ももが好きってなると、必然的に、脚や太ももを強調する服装が好きってことにも繋がる。
単純にやっぱりパンツよりも短いスカートが好きだし、靴下も好きだ。
俺の好きな靴下はニーソックス系やタイツ系であって、なぜなら『脚』フェチだからだ。
『足』フェチの人の好きな靴下っていうのはまた随分違ってくるはず。
ていうかそういう人は、もしかしたら裸足とかの方が好きなのかも知れない。
想像は出来るけど、裸足の女性のどの辺に興奮するのか、まったく共感出来ない。
フェチの世界はやっぱり深いな。深い上に共感出来ない人は全く共感出来ないという。

自分と違う人がいる。
この広い地球に、
自分とまったく同じ人なんて
一人もいない。
ここだけの、自分。
自分だけの
カラダ、ココロ。
そして
ミニスカート、ニーソックス。



ダメだ、難しい。
難しいし恥ずかしい。
まだまだ挑戦してやる。

どうでもいい話を最後のほう頑張って、あたかも前向き系ブログかのように仕上げてみる企画

「ガム編」

作業中とかによくガムを噛むんですが、
味がなくなって、本当はすぐ吐きたいんだけど、
作業がはかどってしまって吐くのが面倒くさく、
味のないガムを気づいたら一時間噛んでたりする事が良くある。

思うのは
味のないガムでも
俺の作業をはかどらせるのに役立ってるっていう事実。
なんだか
なんのとりえもない俺の姿を
味のなくなったガムに重ねてしまって
ほんの少しだけ
勇気をもらえた、気がする。


「酢豚編」

酢豚の中にパイナップル入ってますよね。
あれ、あんまり好きじゃないって人が多いけど、
僕はそんなに気になりません。
入ってても入ってなくてもどっちでもいいって感じです。

人にどんなにいらないって言われても
絶対に
自分を必要としてくれる人はいる。
酢豚の中で
静かにその可能性を待ち続ける、
パイナップルのような存在。
僕は社会と言う酢豚の中で
パイナップルみたいになれるかな。



なんだこれ。

怪奇!生血をすする兎女

小説を更新しました。

ヨモスエ
読んで頂いたら、よければ感想とか下さい。励みになるので。


小説を書いてるから、僕はまだ生きれているという実感があり、
小説も書かず、ただバイトをして、休みの日はだらだら過ごす、という自分は
ちょっと信じられないっていうか駄目です。
どうしても創作意欲っていうか表現欲があるので、
どうしても何かをせずにはいられないというか、
こういうことをね、ブログに書くのって、
なんか物凄くブログブログしてて嫌なんですが、
でも僕はそういう人間であり、これはしょうがない。

関係ないけどバニーガールっていうのを初めて考えた人はエロいっていうかバカだなあと思う。
なにその発想、っていう。

現実の方が嘘よりも嘘っぽい、みたいな

小説をですね、更新しましたよ。

自作小説 ヨモスエ

「小説家になろう」には、ものすごい数の小説が投稿されているのですが、
まあ、なんというか、
こうも小説を書く人が多いんだなと思うと、
ちょっと自信なくなってくるよねー。
自信なくなるっていうか、
逆に頑張ろうっていうか。

むしろ、
こんだけ人いるんだったら俺一人くらい
くそ適当にしちゃってもいいかー、みたいな。

こういう思考をよくするんですよね。
みんながちゃんとやってるから、じゃあ俺一人ぐらい別に
てきとーにしててもバレねーだろ、みたいな、
ていうか誰も気づかないんじゃね?みたいな、
むしろ目立ちたいだけ、みたいな。

いや、いいスタンスだと、自分では思ってる。

全然関係ない話を急にするけど、
「美容室でーす」って言いながらチラシ配ってる人がいたけど、
いや、お前は美容室じゃなくて、美容師だろ、って思って、
でも仮に
「美容師でーす」って言いながらチラシ配られても、
なんだよその自己主張って思うし、
だったら「美容室でーす」でいいかなって思った。
っていう、意味のない思考ルーチン
みたいな。

大人は合理性で動くフール

煮込みハンバーグは、あんまり好きじゃありません。

さて、小説を、書き始めま、した。
正確には、書き始めたわけじゃなくて、書いてたのを、投稿サイトにアップし始めてみた、んです。
こういう、積極性を身に付けていきたいと、思うんで、す。
一応、リンクを、貼ってみるので、興味のある方は、どう、ぞ。

自作小説 「ヨモスエ」

小説家になろうって思ったから、「小説家になろう」ってサイトを使うという、この合理性を見よ。

プロフィールの下の「リンク」ってとこにも、リンクを貼りました。
リンクにリンクを貼って何が悪いんだ。


4月1日だからって軽々しく嘘はつかないというのが、大人のディスティニー。
プロフィール

百壁ネロ

Author:百壁ネロ
生…1984年4月7日
業…深爪
職…根性

ヒャッカベネロです。
あんまりガツガツしてないブログを目指してます。

近況
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百壁ネロの最近観たスプラッター
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