スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

次回作のピロシキーワードは「犯罪者予備軍」でいきまチョフ

小説を応募してからというもの、なんだかきちんと文章を書いていない。
これじゃいかんと言うことでブログを更新しようと思った。
けど特に書きたいこともない。

そんなおり、一応最近、一点、気になったこと。

コンビニに置いてあるマンガで読んだんだけど、「リアルレイプ鬼ごっこ」的なイベントがこの我が国で行われているらしい。
どういうイベントかというと、女性数十人と、男性20人ほどの参加者が、とある無人島で一晩過ごすというもの。
ちなみに、男性は参加費一人20万。
女性は参加費は無料。その代わり参加と同時に契約書を書かされるそうです。

ルールは簡単で、女性は翌日までレイプされず無事でいられたら賞金50万獲得。
男性はもう、20万円分、元を取るために好きにしろ、頑張れと。
ちなみに途中でやられちゃった女性も、賞金半額になるという条件で再挑戦できるとか。

いや、ホントかどうかわかんないけど、そういうことも催されててもおかしくないかもなあと思うところもある。
いや別に参加とかはしないけど。AVの企画とかでは面白そうな感じかもなあとは思うけど。
こういうこと書くと、俺も犯罪者予備軍的な人間みたいに見られちゃったり見られちゃわなかったりするかも知れないけど。まあいいけども。

世の中すさんでるなあ。

あと、どうでもいいけど、中学生っていうのは少なからず自分が「ちょっとした犯罪者予備軍」に見られたい願望は持ってると思う。
僕は今でもちょっとそういう意識があって、それが少し恥ずかしい反面、作家になるんだったら失くしちゃいけないものだなあとも思う。
チェブラーシカ。
スポンサーサイト

朝まで生演説@新宿か町田か 開催決定! 続報を待て

小説を、某ライトノベル大賞に応募しました。
一次選考の結果は12月に出るそうです。ドキドキっすね。

それに伴い、前半部分を書き直しました。

ヨモスエ 修正版

で、出し終わってからというもの、まあダラダラした生活を送っています。
しかし、新しい小説も書いていかないといけないです。
来月頭ぐらいから書き出せるように出来たらいいなあと思います。


なんか、だらだらした生活を送ってるせいで、どうもパンチの効いたことが書けないなあ。
社会なんてくそったれ!みたいな気分が少し沈静化してきた。平和ボケか。
いや別に社会なんてくそったれとか特に思ってないけど。
ああ、そう言えば、ヒップホップ的な主義主張の仕方っていうのがどうも好きじゃないんです。
あるじゃないですか、社会批判的な内容とか、シニカルな感じのヒップホップ的なやつ。
どうもああいう主張の仕方は、こう、肌に合わない。
「いやだってあなた方がそうやってかっこよろしく批判たっぷりに歌ったって、当の政治家やら犯罪者やらには届かねーし、どうせ世界なんて変わらねーし」みたいな、そういう諦めがあるんです。


あと、全然話変わるけど、深夜のアニメ番組で「とらドラ」の最終回?最終回ではないかも知れないけど、終わりの方っぽい熱い展開の場面を見た。
とらドラをあんまりちゃんと見たこともないからよくわからないけど、告ったり泣いたり怒ったり教室で戦いを繰り広げたりばたばたする場面。
いやー、あれを見て、ゾッとした。
ほんとああいうの苦手。青春青春した熱い展開。嫌いというか生理的にダメ。
自分の恥ずかしい過去やらなんやらを思い出して鳥肌が立つ。
ライトノベルの賞に原稿を送りましたが、ライトノベル的な激アツな展開ってダメなんだよなあ。
恥ずかしくね? いや、フィクションなんだからフィクションの中ぐらいは恥ずかしくてもいいのかも知れんけど。
そういうの書けないってわけじゃないかも知れないけど、書きたくはないなあ。書いてる自分に寒気がする。


あー、なんか芸術とか、演劇とか、小説とか、アニメとか、社会問題とかについて、討論会してー。
朝まで。
討論会っていうか多分、一方的に俺がぺらぺら喋り散らすだけだと思うけど。
誰かそんな会合に付き合って下さる方いませんか。
プロフィール

百壁ネロ

Author:百壁ネロ
生…1984年4月7日
業…深爪
職…根性

ヒャッカベネロです。
あんまりガツガツしてないブログを目指してます。

近況
最近観た映画
百壁ネロの最近観たスプラッター
最新記事
カレンダー
09 | 2009/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。